同じ名前は難しい
住空館にて電話受付をしていて、
それは、社員に同じ苗字が何人かいること。
お客さん 「Tさんお願いします。」
わたし (Tさん、3人いるし…。どのTさんだろう!!??)
「えと、営業でしょうかね!!??」
お客さん 「あ、営業のTさんです。」
わたし (しまった-!!!!営業のTは2人いるじゃん。でもこの様子だと、多分あっちかな。)
「お繋ぎします。お待ち下さい。」
ふー。彡(´∀`;●)彡
同じ名前って難しい。
お客さんが下の名前を覚えているわけでもないし。
特に「いつもこっちにかけてくるから、きっとこっちの方だろう」と
いつもかかってくる、という思い込みがいけないんだろう。
住宅部には他にもKさんだとか、Nさんだとか、
電話がかかってきそうな人が多いから、
電話を繋ぐのが難しいのです。
「設計でしょうか、営業でしょうか、女性でしょうか、男性でしょうか、」
なんとかして、人物を割り出そうとするんだけど、
お客さんがみんなわかっているわけではないから。
そんなとき、お客さんは
「こう、ちょっと大きなひと、」とか「かわいらしい人」とか
そんな表現をするものだから、
実はこれがわかりやすい。笑
自分とイメージが同じだからかな。
そんな苦労もあるんです。
もしも、わたしが「設計でしょうか、営業でしょうか、女性でしょうか、男性でしょうか、」
と尋ねたら、「同じ苗字の人がいるんだな」と思って
何か特徴を伝えていただけたら幸いです。 *:.。☆..。.(´∀`人)












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